話変わって・・
昨日専門学校の友達が描いた絵を写メらせてもらいました 人物がピムで、ピカチューがおざわのコラボwww かわゆすwwww めちゃめちゃパンクです で、これは去年私が描いた絵で なんか気持ち悪い絵になったためにお友達の きのこさん からのご紹介で、 無料セッションを受けてくれた ゆきちさん♪ 感想をブログに書いてくれてどうもありがとう これからもよろしくね http://ameblo.jp/yurura55/entry-10434048014.htmlまず前提として、私は北大の院にいた頃に、近くの専門学校で免疫学の講師のバイトをしていたことがある。
微生物屋は感染症的な意味で、歴史的に免疫学とは縁が深いのだ。
当然免疫学についてもそれなり以上に詳しい自信がある。
忘れていた宿題をやろうとする息子を学校に送り出した。
子どもの優先順位って、あまりにも感情に流されすぎで、怒るより笑っちゃう。
読むたびに、「この人の専門は・・
あっ!会計士だった」と思う。
女子大会計士の事件簿を読んごめん 俺専門学生だった /(^o^)? ま、どっちでもいいけどやりたいよね どうも、暇人です 今日は学校でした 朝登校して、 ヒロヒト君見つけて 「帰れッ!」 これが俺の教室での第一声だった それから淡々と授業 無駄に疲れた…。
さらにいえば先にあげた例のように、相談室でできても学校でできないことも大いにあるわけなのです。
学会誌の編集委員の査読の仕事の中でも 実際に臨床をしていても相談室以外の現実に注意を払えていない専門家?もいるというのは悲しむべきことです。